こんにちは、clean Loopの倉橋です。
今回は岡崎市から安城市のお客様宅で
エアコンクリーニングを行いました。
■ 暖房を入れたら「黒いカス」が飛んでくる理由
朝晩が急激に冷え込みはじめ、
暖房を久しぶりに使うお客様から
次のようなご相談が増えています。
・吹出口から黒い何かが飛んできた
・温風がカビ臭い
・エアコンの風が気になる
実はこれ、夏のフル稼働によるカビの蓄積が原因です。
■ 夏〜秋にエアコン内部がカビやすい環境に
今年の夏は特に暑く、エアコンは連日フル稼働。
その結果…
・熱交換器(フィン)が常に湿っている
・送風ファンも湿気を含む
・ホコリが湿って固まり、カビの温床に
カビにとって“最高の育成環境”が整ってしまいます。
■ 冬の暖房で一気にカビが飛散しやすくなる
暖房運転は温風が強く出るため、
夏に増えたカビが吹出口から飛散しやすくなります。
● 黒い粒
● 白い綿状のカス
● カビ臭いニオイ
これらはエアコン内部の汚れが原因です。
■ クリーニングで内部を徹底洗浄
今回の刈谷市のお客様宅でも、
吹出口・ファン・アルミフィンにカビが多く付着していました。
高圧洗浄で内部までしっかり洗浄することで
・空気のキレイさUP
・電気代の節約
・健康面の安心
につながります。
■ 冬の前にクリーニングが最適
暖房を安心して使うために、
冬の前のエアコンクリーニングが最もおすすめです。
岡崎市・刈谷市・安城市・豊田市周辺の
エアコンクリーニングは
clean Loopにお任せください。
丁寧な作業で快適な空間づくりをサポートします。
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